熊本の老舗発“透明”なしょうゆ 累計160万本超のヒット
- 「透明醬油」のベースとなる濃口(こいくち)しょうゆ造りの過程。3日間かけて麹(こうじ)をつくる製麹室(せいきくしつ)=熊本市で2026年3月17日、田後真里撮影
- 「透明醬油」のベースとなる濃口(こいくち)しょうゆづくりの過程。諸味(もろみ)は、創業時からの微生物群を受け継ぐ「諸味蔵(もろみぐら)」で発酵熟成させてつくる。フンドーダイには「発酵技術研究所」があり、微生物の管理をしている=熊本市で2026年3月17日、田後真里撮影
- 「透明醬油」のベースになる濃口(こいくち)しょうゆの製造過程。できあがった諸味(もろみ)を布に包むところ=熊本市で2026年3月17日、田後真里撮影
- 「透明醬油」を手にするフンドーダイ製造部の上野宗康(むねやす)さん=熊本市で2026年3月17日、田後真里撮影
- フンドーダイの「透明醬油」は無色透明で水のようにさらっとしている=福岡市で田後真里撮影
- 透明なしょうゆのラインナップ。右から「だし醬油」「トリュフ醬油」「透明醬油」「柚子舞うぽん酢」、泡状の「フォーム」=福岡市で田後真里撮影
「透明醬油」のベースとなる濃口(こいくち)しょうゆ造りの過程。3日間かけて麹(こうじ)をつくる製麹室(せいきくしつ)=熊本市で2026年3月17日、田後真里撮影

「透明醬油」のベースとなる濃口(こいくち)しょうゆづくりの過程。諸味(もろみ)は、創業時からの微生物群を受け継ぐ「諸味蔵(もろみぐら)」で発酵熟成させてつくる。フンドーダイには「発酵技術研究所」があり、微生物の管理をしている=熊本市で2026年3月17日、田後真里撮影

「透明醬油」のベースになる濃口(こいくち)しょうゆの製造過程。できあがった諸味(もろみ)を布に包むところ=熊本市で2026年3月17日、田後真里撮影

「透明醬油」を手にするフンドーダイ製造部の上野宗康(むねやす)さん=熊本市で2026年3月17日、田後真里撮影

フンドーダイの「透明醬油」は無色透明で水のようにさらっとしている=福岡市で田後真里撮影

透明なしょうゆのラインナップ。右から「だし醬油」「トリュフ醬油」「透明醬油」「柚子舞うぽん酢」、泡状の「フォーム」=福岡市で田後真里撮影